最近人気の「介護脱毛」とは?介護脱毛をするメリットとデメリット

みなさんこんにちは、都度払いセルフ脱毛サロンTAMGO 東海市店です!

最近、老後に介護されることを考えて「介護脱毛」が人気です!

介護が必要な年齢一歩手前の40〜50代に特に人気があります。

なぜまだ介護が必要ではない年齢なのに人気があるのか?介護脱毛をすることによるメリットとデメリットとは?

今回はそんな「介護脱毛」についてお話しします!

そもそも介護脱毛とは

介護脱毛とは、あらかじめ介護が必要となる前にデリケートゾーンやワキなど人に見られたくない部分の脱毛処理を済ませておくことです。特にアンダーヘアを処理していないと、下の世話の際に綺麗に拭き取りきれずに不衛生になってしまうということもありえます。

そうならないように介護される際に脱毛をしようと思っても、介護が必要になっている頃には自分の体を自由に動かせないため脱毛自体が難しくなってしまっています。とはいえ、介護をしてくれる人にムダ毛の処理をお願いするのも難しいです。

なので、介護が必要となる前に脱毛を済ませてしまおうというのが「介護脱毛」です。

脱毛を済ませておくだけでも、介護をする側もされる側も余計な負担を考える必要がなくなるため、将来介護を受ける際のエチケットとして介護脱毛が最近人気なのです。

介護脱毛のメリット・デメリット

メリット①普段のムダ毛処理が楽になる

これは介護脱毛というよりは脱毛全般のメリットにはなりますが、自己処理がかなり楽になります。

普段のワキ毛やヒゲなどのムダ毛処理にかかる時間が0になるため、ムダ毛処理に使っていた時間が大幅に短縮されますし、何もせずに素肌が綺麗な状態を維持できます。介護のことを考えていない人でも、毎日のムダ毛処理が億劫な人は脱毛をして損は無いです。

メリット②介護を受ける際の不安が減る

将来介護をしてもらうことになった際に、ムダ毛を見られることによる不安が減ります。

今までは自己処理をしていたので人に見られる心配はありませんでしたが、介護されるようになると自己処理ができなくなるため全身ムダ毛ボーボーの状態を他人に見られることになります。そうなると少なからず恥ずかしさを感じてしまいますよね。

あらかじめ介護脱毛をしておくことによって、他人にムダ毛ボーボーの状態を見られることが無い状態にしておくことは、精神衛生を守るためにも大切です。

メリット③介護が楽になる

アンダーヘアの処理がされている状態だと、下の世話をする際に清潔な状態を保ちやすくなります。

また、世話の時だけでなくオムツを履く際も毛が無ければ細菌の繁殖を防ぐことができ、清潔な状態を保ちやすくなります。

介護をする側は楽になりますし、される側は最近の繁殖を防ぐこともできるのでお互いに得することしかありません。

デメリット①お金と時間がかかる

脱毛をするのにはお金がかかります。とは言っても、介護脱毛の場合は全身脱毛ではなく、部分脱毛になるため金額を抑えて脱毛を行うことは充分可能です。

また、お金だけでなく時間もかかってしまいます。1回施術して終わりではなく、何回か回数を重ねないと脱毛の効果が現れません。こちらは、できるだけ家から近いところを選ぶことによって通うめんどくささを緩和することで対応可能です。

まとめ

介護脱毛は、介護される側もする側もお互いにメリットがあります。

特に、ムダ毛が多いと夏場などの蒸れる時期は不衛生になりやすいので、介護脱毛をしておくだけでも衛生的でストレスの少ない生活を送ることができますよ。

ムダ毛に悩んでいる人は、ぜひ脱毛を検討してみてくださいね。

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セルフだと脱毛が難しいと思いがちですが、意外とやってみると簡単なので一度体験してみるのをオススメします!

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